野山を駆け回った楽しさは格別なものでした。

日久しぶりに、イトコと電話で話しました。もう定年が近いぞと言い、豪快に笑い声を聞かせてくれたのでした。あの頃の笑顔が見える様でした。話しているうちに温かい記憶が湧き上がって来ました。私と兄は、小学生時代、毎年夏休みに、このイトコの家に泊りがけで遊びに行っていました。毎年楽しみでたまらなかったのです。十日ほど毎日野山で遊び暮らしました。毎日が「わくわく」の連続でした。イトコには男五人女一人の兄妹がいて、私と兄を彼らは色々な所に連れて行ったのでした。キジの声だとイトコが教える。色鮮やかなキジが飛び立つ。「やんもち」(トリモチ)の巻き方を別のイトコが教える。みかんを枝に刺す。メジロがその棒にぷらりとぶら下がる。いかだを作る。皆で抱えて藪を抜け、池に浮かべ竹ざおで漕ぐ。毎日が探検でした。長時間山道を歩いて渓流に着く。私と兄は冷たくて泳げない。しかし彼らは道具を手に持って潜り、魚を取る。兄と私は驚きの目でそれを見ている。皆で魚を焼いて石ころばかりの川べりでとれた魚を焼いて食べる。今でもそのシーンが甦ります。帰宅後兄と私は「ああ、楽しかった」と家族に話すのです。イトコ達との思い出は温かいものを今でも私にもたらしてくれます。

担々麺を食べたり音楽TVを見たりしました

ごちそうは、汁無しの担々麺を食べました。2世間あったので、2日光連続で食べました。ムードだけだと、冷やし中華のムードがしました。そして、20一時くらいからプランされていた、Musicテレビ局を見ました。今回は、単に好きな作家は出ていませんでしたが、見ました。そのMusicテレビ局を見ながら韓国ドラマを見ました。映像で見ましたが、「地球で異性内側」という韓国ドラマを見ました。東方ミラクル起が出ている韓国ドラマでした。偶然、映像で見つけたのがきっかけで見ました。東方ミラクル起の生じる一員が、好きな作家の居残る一員に通じるなと思いながら見ていました。少し前から、通じるなと思っていたのですが、こういう韓国ドラマを見たらやっぱり通じるなと思いました。こういう韓国ドラマを見れて良かったです。次に、金曜ロードショーを見ました。今回は、「怪獣の輩」を見ました。こういう映像は、TV初プランだったので必ずや見ようと思っていたので、見れて良かったです。http://www.suburbanexpress.co/yosan/